ロケ地No.4 【古民家山十邸】

>>明治16年(1883)、中津地区の豪農、熊坂半兵衛の邸宅として、半原宮大工矢内三兄弟の手によって建てられました。「山十」は熊坂家の屋号です。

昭和63年に町が修復工事を行い、平成元年から一般公開をしており、主屋と門は、平成21年に国登録有形文化財となっています。

主屋に入ると目に映るのは、長さ7m以上もあるケヤキの1枚の「上がり段」と、50cm角のケヤキの大黒柱です。この他、長い縁側やその下をのぞくことができる珍しいロケーションなどもあり、最近ではコスプレイヤーにも人気となっています。

>>場所はコチラから探してみよう

投稿者: aikawaredcarpet

神奈川県愛川町をロケ地とした動画コンテスト「第3回愛川レッドカーペット」の公式サイトです。

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Google フォト

Google アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。