「アルターズハイ」になった後は、第2回開催のお知らせを本日17時ごろに解禁‼️

2018.5.6new!!オダ監督制作ドキュメンタリー追加

今回は、前置きなしに、4/26のアルタ前で起こった数々の出来事について語らせてください。

(撮影オダタツヤ)

…写真で語ってしまいました。

改めまして世界中のみなさん、こんにちは「愛川レッドカーペット」運営事務局シュニンです。

アルタ前には、たくさんの方々が駆けつけてくれました。ポチョムキン部のオダタツヤ監督、主演の枝川吉範さんと鈴木美和さん、ポチョムキン部のファンの皆さん、このサイトやSNSの告知を見て来てくれた皆さん、そして、翌日も放映というサプライズをされたスタジオアルタさん、多くの皆さんに、感謝の言葉を述べたいと思います。特に、2日間に渡り現場から23時30分まで実況してくれたオダさん、夜はまだ冷えるので、風邪ひいてないですかって聞いたら、「アルターズハイ」になってるのでへっちゃらです!てリプライしてくれて、意味は全然分からないけど「アルターズハイ」っていう言葉の雰囲気に、この人カッコいい〜てキュンとしちゃいました。

第2回愛川レッドカーペットの募集開始が迫ってきており、アルタ前で1日かけて放映を見届けることに、若干の迷い、モヤモヤ、胸焼け、その他いろいろ背負いながら、ブカとの待ち合わせ場所である小田急線海老名駅西口に向かったシュニン。

しかし、アルタ前に着いてみれば、その迷いは一点の曇りのない爽快感に変わりました。ハリボテのカチンコや残草蓬莱を持って、あっちやこっちに動き回る…今思えば、シュニンもまた、「アルターズハイ」になっていたようなんです。

「アルターズハイ」とは、アルタビジョンでの放映の合間合間の1時間何して過ごせばいいんだ!と初めは苦しみながら、毎時30分のだいすき。の放映、そして、信号待ちや待ち合わせをしている人がふっとビジョンを見上げる瞬間、駆けつけてくれた方々との出会いなどに感動するうちに、アルタ前で待っている時間も爽快に思えてきて、待つことが楽しみに、苦にならなくなるあの日アルタ前にいた愛川レッドカーペット特有の現象です。放映を見守っていただいた方々は、みんな「アルターズハイ」になっていたように思います。とにかく達成感がありありだった1日。

撮影 オダタツヤ

愛のショートムービーの部で最優秀賞「あいのかわ」のZO EIZOの活野創監督と主演の小倉百代さんも駆けつけてくださり、「チーム愛川レッドカーペット」、「愛川レッドカーペットファミリー」とでも言いたいぐらい、皆さんだいすきです!

サァサァそして!第2回愛川レッドカーペトについて、本日4/28午後5時ごろ(突発的な何かが発生した場合にはずれる可能性あり!)にジューダイな発表というか、5/1の募集が迫っていますので、募集要項を大発表いたします!今回は新たにフォト部門を設け、もちろん動画募集もムービー部門として継続!愛川町をロケ地とした動画コンテストは、世界中につづくよ、どこまでも

撮影オダタツヤ

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