ロケ地No.20 【龍福寺】

>>安永7年(1778)に建立され、脚部が白壁造りの、竜宮城を思わせる珍しい姿の山門があり、海蔵山(かいぞうざん)龍福寺という山号寺名から、採り入れられたものと推測されます。

小ぶりな楼門ですが、その使用は全体に調和がとれ、半原の堂宮大工の手によるものと伝わっています。


お寺の境内から、山門を見ると、美しい‟自然のキャンバス画”が出現します。

場所は、コチラから探してみよう。

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