ロケ地No.21 【八幡神社】

>>旧角田村の鎮守です。永正15年(1518)の棟札にその記載がされており、鐘楼には「元文3年(1738)の鐘を掛く」とあります。

タテ長の敷地内。相模原市と田代・半原地区をつなぐ県道54号相模原愛川線沿いに面した鳥居から、境内へとつながる石段を登って行くと、辺りは木々が広がり、静寂に包まれます。

境内にそびえ立つ巨木「タブノキ」は、町の指定天然記念物。過去の強風で、一部分が折れてしまいました。復旧工事がなされ、鮮やかな葉を生い茂らせています。

場所は、コチラから探してみよう

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