ロケ地No.3【服部牧場】

>>神奈川県下随一の広さと規模を持つ観光牧場で、ウシやウマ、ヒツジ、ヤギ、ブタ、ウサギなど…たくさんの動物たちが飼育されています。

動物たちと直接触れ合うスペースがあるのはもちろん、放牧地や厩舎などにいる動物たちとの距離感も、とても近く感じられます。


場内には、アイス工房とソーセージ工房があり、アイス工房「カサリンガ」には、どの味も美味しそうな大人気のジェラートのほか、搾りたてミルクやソフトクリームなどが販売されています。アイスクリームを買ったら、牧歌的風景を楽しみながら、みんなで食べれば、美味しささらに100倍です!

乳搾り体験、バター作り体験等も行え、宮ヶ瀬ダム、県立あいかわ公園と並んで、町内の人気スポットです。

服部牧場の詳細については、服部牧場ホームページをご確認ください。

場所は、コチラから探してみよう。


第1回愛川レッドカーペット「愛のショートムービーの部」運営事務局応募作品「話せる牧場」篇

ロケ地No.26【中津川マス釣場】NEW!!

平山橋上流の中津川右岸。国道412号線沿いから、また、向こう岸の田代運動公園や広瀬河原からは見える、中津川マス釣場は、休日には釣り客のみならず、家族連れやレジャー客など、大変な賑わいを見せています。



自然渓流タイプのマス釣場は、中津川漁協直営ならではの放流量の多さで、釣果を競う人たちの姿が見られます。また、釣った魚はその場でバーベキューで食べることもできます。

マス釣場内にある「つかみ取り」は、子供たちに大人気です!※写真は11月の「秋のマス釣り大会」の様子

マス釣場の下流にあるのは、ルアーとフライ専門の釣場「Fishing Field中津川」。ニジマスやヤマメ、イワナなどを放流しており、目でも多くの魚を見ることができます。

>>場所は、コチラから探してみよう。


中津川マス釣場の詳細は中津川漁協公式ホームページからご確認ください。

ロケ地No.24【愛川ソーラーパーク】

>>2013年(平成25)に営業運転を開始。神奈川県営施設としては、初の太陽光発電所となりました。

太陽電池モジュール(いわゆるソーラーパネル)が約7,900枚、最大出力が約1.9メガワットの「メガソーラー」で、施設内一帯を埋め尽くす巨大パネル群は、まるで宮ヶ瀬湖の湖面のようです!

施設内にはパーク全体を一望できる「展望の広場」や、外周の遊歩道(約900M)などがあります。

ツツジの季節が終わると、パネルの付近に除草を目的とした「ある動物」が放牧され、遊歩道からは、ムシャムシャと草を食べ続ける光景も見られます。

2018年4月からは、「湘南ベルマーレ愛川太陽光発電所」という愛称が付けられた愛川ソーラーパークです。

>>場所は、コチラから探してみよう。

第1回愛川レッドカーペット応募作品で愛川ソーラーパークを扱った「ようこそ愛川太陽光発電所へ」(五月女智一)

ロケ地No.7【仏果山】NEW!!

>>標高747.1m。「半原山」と呼ばれる、半原地区の北西から南西へかけて連なる、大沢山、高取山、仏果山、八州山、経ヶ岳等の山並みの中でも、主峰となる高い山です。


山名の由来は、室町時代での仏果禅師修行の地ゆえとの清川村での伝承によりますが、半原側には、古くはその呼称はなく、「おおとんがり」との俗称というのみであったそうです。


岩場など少し険しい山道もありますが、頂上には13メートルの展望台があり、そこからは大パノラマの絶景が広がっています。

>>場所は、コチラから探してみよう。


第1回愛川レッドカーペット「愛のショートムービーの部」で仏果山を扱ったファイナリスト作品、仏果山からでないと見られない光景が広がっています。雪道を走る人や、大迫力のドローン動画にも注目「この町で、生きていく」(Bukka SkyClub)

ロケ地No.23【仙台下】

>>北部から東流し、角田の南西部をつらぬき、南東の中津方面へ流れる中津川。釣り人の姿が多くみられる角田大橋付近から下流、左岸には避暑地のような光景が広がります。

仙台下の河原に来ました。

この河原は自然にできたものではありません。原野状態だった仙台下の河原を、「仙台下クラブ」が、整備・保全活動を行って、河原に自由にはいることができるようになりました。

夏の夜はホタルも飛び交うことがある「ほたるの小川」

ねむの木が生い茂る河川敷

広大に開けた自然の広場は、子どもたちの格好の遊び場となっています。

>>場所は、コチラから探してみよう。

 

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。