ロケ地No.16 【平山橋】

>>橋長112.71m、幅員4.5mのきょくげんプラットトラス構造の鋼橋こうきょうです。現在の姿は3連ですが、大正2年(1913)、最初に左岸側1連のみが鋼橋として作られた時は、他の部分は木橋でした。3連とも鋼橋になったのは、大正15年(1926)のことです。

昭和20年(1945)7月10日、米軍機の機銃掃射を受けた時の弾痕が橋の欄干等に残っています。

大正期建造のリベット構造の鋼橋は、現在、少なくなっており、その稀少価値から、国登録文化財となりました。

晴れの日、雨の日、夜…様々な顔を見せてくれます。

場所はコチラから探してみよう。

ロケ地No.27 【しょうぶの里】NEW!!

>>中津台地の下、中津川沿いに位置する下谷地区は、「愛川・八菅橋周辺」として、「かながわのまちなみ100選」にも選ばれた集落で、蔵や生け垣など、歴史を感じさせる素晴らしい風景が残っています。
地区の南側に位置する200メートルほどの曲線のある通り。5月下旬から6月上旬にかけて、用水路に花しょうぶが美しく咲くことから、「しょうぶの里」と呼ばれています。

夜になると提灯に灯りがともり、幻想的な光景が広がるしょうぶの里。しょうぶの花が見ごろを迎える6月上旬、訪れる多くの人たちの目を楽しませるため、毎年、地域の人たちが協力して準備しています。(2018年の点灯は、5月27日(日)~6月10日(日)午後7時~9時)

場所は、コチラから探してみよう。

第2回「愛川レッドカーペット」始動‼募集期間は5月1日~9月28日‼部門はふたつ、ムービー部門とフォト部門‼改めまして…

世界中のみなさん、こんにちは!「愛川レッドカーペット」運営事務局のシュニンです

さて少しだけお伝えし始めております、第2回「愛川レッドカーペット」について、いよいよ、いよいよ、いよいよ詳報をお伝えできるカタチとなりました

いよいよ5月1日(火)から募集開始であります

募集期間は9月28日(金)まで、愛川町の名を、クリエイターと共にもっともっともっと有名にしていくため、今年もたくさんの方々からの応募をお待ちしております。

そして、今回も昨年同様に、2部門であることに変わりありませんが、2つのビッグニュースがあります♪

 まず、ふたつの動画募集部門を、「ムービー部門」に統合しました。

今回は、5分以内の「愛」をテーマにした動画作品を募集します。5分以内であれば、5秒でも5分でもオッケーです。運営事務局が指定したロケ地(コチラのページから確認できます)の中から1か所以上で撮影したことが条件ですので、あなたが思う「愛のカタチ」、愛川町で思いっきり表現してください

詳細はコチラ募集要項(ムービー部門)のページをご確認ください。

いきなりですが…ななんと今回新たに「フォト部門」を新設いたしました

もう1度申し上げます。

なななんと今回新たに「フォト部門」を新設いたしました

なななんとなななんとなななんと「フォト部門」には応募用紙がありません。SNS(Facebook、Twitter、Instagram」を活用し、愛川町のファンをたくさん増やしていただけるような、フォトジェニックな写真を募集いたします。応募方法はとってもカンタンなんですが、テキストに起こすととっても長くなってしまうので♪

詳細はコチラ募集要項(フォト部門)のページをご覧ください。

さて、ここからシュニン、熱くなって語ります

先日、新宿アルタビジョンで第1回「愛川レッドカーペット」で最優秀賞を受賞した「だいすき。」が放映されました。新宿東口前からアルタビジョンに流れる「だいすき。」を見ていたシュニン。郷愁に浸りました。込み上げてくるものがありました。これまでの出来事が走馬灯のように頭の中に流れました。

ロケ地の紹介で、町内のイロイロなところへ行ったこと。

運営事務局で服部牧場にて応募作品を撮影したこと。

参加者を公募したロケハン大会を行ったこと。

予想を上回る47作品の応募があったこと。

作品を見て笑ったことや泣いたこと。

古民家山十邸での優秀作品発表会。

自由が丘での素敵な1日。

新宿での素敵な1日。

無名の愛川町を有名にする愛川町の魅力を、まだ見ぬ無名のクリエイターに発見してもらうことこのことこそ「愛川レッドカーペット」の目的であるのですが…

シュニンは今年も、忘れられない思い出をみなさんと作って、感動ばかりの青春の日々を送りたい愛川レッドカーペットこそがシュニンの日々のパワーの源です。

改めまして、世界中のみなさん、ぜひこのプロジェクトにあなたのチカラを!

※昨年度(2017年4月1日~2018年3月31日)に紹介したロケ地ご紹介の記事は、このサイトにそのまま残してありますが、第2回開催に当たり、新たに追加したロケ地や除外したロケ地もあります。第2回「愛川レッドカーペット」のロケ地紹介記事は、5月1日(火)から行う予定ですので、当面は、ロケ地MAPにてご確認いただきますようお願いします。募集期間も昨年よりも早めに終わってしまいます(9月28日まで)くれぐれもご留意ください。

「アルターズハイ」になった後は、第2回開催のお知らせを本日17時ごろに解禁‼️

2018.5.6new!!オダ監督制作ドキュメンタリー追加

今回は、前置きなしに、4/26のアルタ前で起こった数々の出来事について語らせてください。

(撮影オダタツヤ)

…写真で語ってしまいました。

改めまして世界中のみなさん、こんにちは「愛川レッドカーペット」運営事務局シュニンです。

アルタ前には、たくさんの方々が駆けつけてくれました。ポチョムキン部のオダタツヤ監督、主演の枝川吉範さんと鈴木美和さん、ポチョムキン部のファンの皆さん、このサイトやSNSの告知を見て来てくれた皆さん、そして、翌日も放映というサプライズをされたスタジオアルタさん、多くの皆さんに、感謝の言葉を述べたいと思います。特に、2日間に渡り現場から23時30分まで実況してくれたオダさん、夜はまだ冷えるので、風邪ひいてないですかって聞いたら、「アルターズハイ」になってるのでへっちゃらです!てリプライしてくれて、意味は全然分からないけど「アルターズハイ」っていう言葉の雰囲気に、この人カッコいい〜てキュンとしちゃいました。

第2回愛川レッドカーペットの募集開始が迫ってきており、アルタ前で1日かけて放映を見届けることに、若干の迷い、モヤモヤ、胸焼け、その他いろいろ背負いながら、ブカとの待ち合わせ場所である小田急線海老名駅西口に向かったシュニン。

しかし、アルタ前に着いてみれば、その迷いは一点の曇りのない爽快感に変わりました。ハリボテのカチンコや残草蓬莱を持って、あっちやこっちに動き回る…今思えば、シュニンもまた、「アルターズハイ」になっていたようなんです。

「アルターズハイ」とは、アルタビジョンでの放映の合間合間の1時間何して過ごせばいいんだ!と初めは苦しみながら、毎時30分のだいすき。の放映、そして、信号待ちや待ち合わせをしている人がふっとビジョンを見上げる瞬間、駆けつけてくれた方々との出会いなどに感動するうちに、アルタ前で待っている時間も爽快に思えてきて、待つことが楽しみに、苦にならなくなるあの日アルタ前にいた愛川レッドカーペット特有の現象です。放映を見守っていただいた方々は、みんな「アルターズハイ」になっていたように思います。とにかく達成感がありありだった1日。

撮影 オダタツヤ

愛のショートムービーの部で最優秀賞「あいのかわ」のZO EIZOの活野創監督と主演の小倉百代さんも駆けつけてくださり、「チーム愛川レッドカーペット」、「愛川レッドカーペットファミリー」とでも言いたいぐらい、皆さんだいすきです!

サァサァそして!第2回愛川レッドカーペトについて、本日4/28午後5時ごろ(突発的な何かが発生した場合にはずれる可能性あり!)にジューダイな発表というか、5/1の募集が迫っていますので、募集要項を大発表いたします!今回は新たにフォト部門を設け、もちろん動画募集もムービー部門として継続!愛川町をロケ地とした動画コンテストは、世界中につづくよ、どこまでも

撮影オダタツヤ

シュニンの今後をかき消した超ウルトラCスーパード級の号外級特大ニュース‼️ソフトかハードかで言ったら、どちらかと言えばハードなお知らせ‼️

世界中の皆さん、こんにちは愛川レッドカーペット運営事務局「シュニン」です

うふふふふ~。すでに忘却の彼方に飛んで行ってしまった方もいらっしゃるかと思いますが、前回の投稿で、7年間の「シュニン」生活を終え、「シュサ」になった「シュニン」の今後の呼び名は、「シュニン」のままで良いか、はたまた「シュサ」になったことから「シュサ」とするか、皆様の投票で、「シュニン」の今後を決める、視聴者参加型のドキドキの人気投票を行っておりました。

呼びかけから、十分すぎるほどの猶予期間を設け、4月10日で投票を締め切ると発表、しかも、投票システムの使い方がよく分からず、何回でも投票可の状態!ということで、千票、満票…多数の組織票(シュニン砲)を期待していたシュニンでしたが、待てど暮らせど投票の勢いが無く…結局4月19日20時16分まで投票期間を延長。結果、投票総数14票。「シュサ」7票、「シュニン」7票と同点…なんとも言えない微妙な結果となり、シュニンが勝手に作った特別ルール「同点の場合、得失点差で決定」のもと、これまでの得失点差が「シュニン」±0となり、「シュサ」の-8を上回りましたので、「シュニン」は「シュサ」ではなく、これまでどおり、「シュニン」と名乗り続けることとなりました。(「シュサ」短期間でどれだけ失点しているんでしょうか…)

と、まぁ投票いただいた延べ14名の方におかれましては、お忙しいところ投票していただいて本当に嬉しかったですし、シュニンの将来を少しでも考えていただいたと思うと、ありがたい限りでした。皆さん、本当に温かい…。

そんなシュニンの今後を頭からかき消す、ジューダイなニュースが今日、運営事務局に飛び込んできたではありませんか・・・なんと‼

世界の北野を生んだ足立区が誇る、CMコンテスト「第7回あだちワンダフルCMグランプリ」でグランプリ受賞。

愛川町が生んだ…のに少し絡んだかもしれない鬼才、

オダタツヤ監督(ポチョムキン部)の

第1回愛川レッドカーペット最優秀受賞作品

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「だいすき。」

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「だいすき。」

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「だいすき。」

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「だいすき。」

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「だいすき。」

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新宿アルタビジョンで、4月26日(木)放映決定

この日、「だいすき。」はシュニンの手を離れ、世界中の皆さんのモノになるでしょう。

しかも流れるのは、アルタビジョン放映用特別版のオリジナルシーンが付いた「だいすき。」

もう、「だいすき。」このサイトでは大きくなり過ぎちゃって、「だいすき。」シュニンには眩しすぎちゃって、「だいすき。」垢抜け過ぎちゃって、「だいすき。」もう「だいすき。」「だいすき。」「だいすき。」…って感じですが!

放映時間は、午前10時30分から午後11時30分までの、毎時30分の刻

30分て、1時間60分のなかで、半分終わって少しホッとする、シュニンが1番好きな分数じゃないですか‼4月26日は、アルタ前にいるお客さんと一緒に、「だいすき。」って、毎時30分に14回合唱したいかもです(笑)