感謝のカタチは、思いのほか早く作れた話

世界中の皆さん、こんにちは‼

愛川レッドカーペット運営事務局シュニンです‼前回の投稿で、少し触れた「愛川レッドカーペットノベルティグッズ」についてのお知らせです。

想像を超える応募数と、作品からにじみ出る愛川レッドカーペットへの熱意。応募者の皆様に対する感情は、感謝しかありません。この感謝の気持ちをカタチで表したいと思ったシュニン。

しかし、予算には限りが…それならば、最終選考に残った「ファイナリスト」の方々にだけでも、感謝の気持ちをカタチで表したい‼しかし、そこにも予算の壁が…「予算の壁ループ」に陥り、カタチに表す対象が、グングン減ってしまうのではないかと悶々としていたところ、救世主が東から現れた…‼

ここまでが前回のあらすじです。

東から現れた救世主とは‼そして、シュニンが表した感謝のカタチとは‼

すべての答えを、上に埋め込んだ動画に詰め込みましたので、是非ご覧いただければと思います。(完全マスターされたい方、動画の解説まで読んでいただくと幸いです♪)

さてさて、2017年も残すところ後3日‼皆さんにとっての2017年はどんな年だったでしょうか。シュニンにとっての2017年は、レポーターであったり、俳優であったり、道下役であったり…いろいろな役割でYOU TUBEデビューを飾った年でした。また、iPhoneで様々な動画を撮影したり、ケーブルテレビの番組で愛川レッドカーペットの宣伝をしたり……やること、書くこと、演じること、考えること…すべてが初めてでしたが、刺激的で楽しい1年だったと思ってます。いくつもの楽しいことを、仕事で行えたシュニンは幸せです。これもみ~んな、このサイトにお越しいただいたお客様をはじめ、愛川レッドカーペットに関わっていただいた多くの方々のおかげです。本当にありがとうございました‼

二度目のさてさて、2018年になると、すぐに愛川レッドカーペットの表彰式があります。2月10日(土曜日)、場所は中津の古民家山十邸で、夕方午後4時ごろからの開催を予定しています。愛川レッドカーペットらしい、世界中の皆さんに楽しんでいただけるような表彰式にしたいと思っております。もう、企画を考えているだけで楽しいんですが、当日ファイナリストの方々と会場でお会いして、感謝の気持ちをお渡しすること、楽しみ過ぎて仕方ないです‼

2018年も、ことし以上に刺激的な年になると確信し、そして、お客様にとって2018年が素晴らしい年になることをお祈りして、2017年最後の更新を終えたいと思います。

皆さんよいお年を‼Happy New Year‼Bye Bye‼

事務局より愛をこめて

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おはようございます!!世界中の皆さん!!

あッ……訂正、訂正!!久しぶり過ぎて倒置法っぽくなってしまいました。世界中の皆さん、おはようございます!!愛川レッドカーペット運営事務局シュニンです!!

先週の各部門の応募作品公開以来、シュニンが何となく感じているというか強く懸念していることを説明します!!!「サイトへのアクセスが集中し、つながりにくくなってるかもしれない…」

そう感じるぐらい、これまでのアクセス数を簡単に凌駕してしまうような、相当数のアクセスをいただいており、応募作品への関心の高さが伺えます。愛のショートムービーの部では13作品、あいかわ発見動画の部では34作品の応募をいただきました。審査を前にして、今朝の運営事務局は、「この作品、個人的に好き」とシュニンが言えば、「あの作品、改めて視聴するとすごくテクニックがあることに気付いた」とCDがいう。さらに、「自分の子どもはこの作品を気に入っていた」と話すシュカン、日々繰り広げられる朝の光景を、目を細めながら見守るキシャと、ヨコからそれを一眼で撮り続けるフォトグラファー。

運営事務局内でもこれまでに無いほどの、活発なギロンが行われています。これもひとえに47という想像を上回る応募作品のおかげでございます。ツイッターなどのSNSでも、応募した!というツイート、投稿をたくさんしていただき、誠にありがとうございます。応募者によって、自信に多少差があるのが、大変興味深く思いながら、フォローやシェアなどをさせていただいております。

さて、賞金は、各部門最優秀賞と優秀賞のみと決まっておりますが、この深い感謝の気持ちを何らかの形で表したい。しかし、予算には限りがある…。悶々とした気持ちで何かできないかと思っていたシュニン。そこに!!救世主が東から現れたのです。詳しくは、後掲しますが、私たち運営事務局はいま、あるノベルティグッズを作っている最中です。冒頭の写真がそれです。文字通り、最終選考に残った「ファイナリスト」に贈呈することを考えておりますので、どうか楽しみにしていてください。写真から、印刷のノリがいいことだけは、分かると思います。

そして最後にちょこっとつぶやくと、

審査結果の発表と優秀作品の上映会も兼ねた表彰式は2018年2月10日(土)に決定しました!!

場所は25カ所のロケ地の内のひとつ、

古民家山十邸!!

ノベルティグッズも、その際贈呈することとなりそうです。

第1回あいかわ発見動画の部の応募作品

エントリーありがとうございました。応募用紙記載事項に基づき、「あいかわ発見動画の部」に応募いただいた作品を公開いたします。

【B-001】愛川町を走りつくせ!

【B-002】来て!見て!愛川町

【B-003】来て!観て!愛川町「絶滅危惧種カワラノギク」

【B-004】行って見よう・見てみよう「三増合戦祭り」

【B-005】I LOVE AIKAWAMACHI 愛川町の魅力がいっぱい

【B-006】来てみて!愛川町「里山仙台下」

【B-007】行って見よう・見てみよう「秋の角田 八幡神社」

【B-008】中年は止まる。少年は進む。

【B-009】愛川へ行こう!

【B-010】行って見よう・見てみよう「山十邸の魅力」

【B-011】記憶に残る街

【B-012】宮ヶ瀬ダム 水辺のコンサート

【B-013】愛川の歴史を知ろう

【B-014】水の町 愛川

【B-015】季節を知らせる中津川

【B-016】自然と信仰が息づく愛川町

【B-017】ようこそ愛川太陽光発電所へ

【B-018】あいされ・かわいい愛川園芸のハーブ苗

【B-019】愛川町のここが好き

【B-020】心の景色を探して

【B-021】清雲禅寺×愛川町

【B-022】エネルギー×愛川町

【B-023】ようこそ おかえりなさい ~中津川編~

【B-024】ようこそ おかえりなさい ~神サマ編~

【B-025】ようこそ おかえりなさい ~ハイキング編~

【B-026】ようこそ おかえりなさい ~ふるさとの風景編~

【B-027】Ai☆Aikawa

【B-028】みんなの「懐かしい」がここにある

【B-029】紅葉のすぐそこに

【B-030】ぬくもり野菜直売所

【B-031】愛川町は水がステキな町だ!

【B-032】八菅山を登りながら、こう考えた。

【B-033】だいすき。

【B-034】武田信玄、旗立松に行こう!

 

第1回愛のショートムービーの部の応募作品

エントリーありがとうございました。応募用紙記載事項に基づき、「愛のショートムービーの部」に応募いただいた作品を公開いたします。

 

【A-001】八菅山 -hasugesan-

【A-002】行って見よう・見てみよう「歴史ある素晴らしい愛の町」(三増 菅原神社)(田代 中津神社)

【A-003】がぶりえるの大冒険 ~僕、愛川町でパパになりました~

【A-004】三増合戦 受け継がれる歴史

【A-005】自然と愛は変わらない

【A-006)】愛・ふるさと

【A-007】わすれもの

【A-008】あいのかわ

【A-009】ある日の夜のおくりもの

【A-010】愛のある「頂きます」が響く農園

【A-011】あいかわ幻想空間 古民家山十邸

【A-012】この町で、生きていく。

【A-999】話せる牧場

 

愛川レッドカーペット 2nd STEP!! 「審査」へ!

世界中のみなさん、こんにちは!「愛川レッドカーペット」運営事務局のプロデューサー“CD”と庶務“シュニン”です!!

愛川町は知名度が低い!!町のイメージもほとんどない!!地方創生の時代、こうした致命的な問題を何とかしたいとおもったワタシたちは、みなさんの視点で、ワタシたちが気がつかなかったような、この町の魅力をみつけていただいて、動画作品のカタチでワタシたちに教えて欲しい!という大きな期待と願望のもと、愛川町初の動画コンテスト「愛川レッドカーペット」を創設しました。

とは言っても、限られた予算のなか、コンテストを充実させていかなければなりません。本公式サイトを母艦とし、FacebookやTwitter、インスタグラムなど複数のSNSページを作り、低コストでも、皆様が楽しめるような媒体を作り上げるとともに、「愛のショートムービーの部」のロケ地を選定するため、近くから遠くまで、川から山まで、神社仏閣からダムまで、様々な場所に足を運び、ロケ地紹介の動画を撮影しました。また、高校や大学、専門学校などにも説明に行き、コンテストの周知に力を入れてまいりました。初めてのコンテスト、不慣れな点もありましたが、気力と体力に自信がある二人は、ロケ地関係者や学校関係者など、新しい出会いに感謝し、楽しみながら進めることができました。

そうした中、11月30日に応募を締め切ったところでありますが、私たちの想像を超える、幅広い年齢層、異種職業、バラエティ豊かな地域の方々から、町内の、100か所を超えるのではないかと思えるようなロケ地で撮影された、数々の作品の応募がありました。ロケ地の協力を行っていただいたり、ポスターの掲示をしていただいたり、口コミで情報を広げていただいたり、SNSでシェアしていただいたり、そして、暗くなるまで撮影をされたり、徹夜して編集作業をされた方もいたかもしれない応募者の方々…多くの皆様のおかげでございます。誠にありがとうございました。深く感謝申し上げますとともに、皆様の今後の御多幸と御健勝をお祈りいたしております。

…いやいや、これでコンテストが終わったわけじゃありません。これからが本番ですよ‼

応募作品は、本公式サイトに続々とアップしてまいります。た・だ・し!大変うれしいことに、応募作品がとても多くなったため、これまでのように1ページに1作品ずつ紹介してまいりますと、トップページが赤と白のアイキャッチだらけになってしまう‼何よりも、応募作品をいっぺんに確認したい方もたくさんいるものと存じます。このため、各部門、応募されたすべての作品を網羅した、ふたつのページを作成、公開しました。「愛のショートムービーの部」応募作品リストのページ「あいかわ発見動画の部」応募作品リストのページです‼

なお、勝手ながら、これまでの、作品を個別に紹介していたページはクローズさせていただきます。応援したい作品がありましたら、YOU TUBEの作品公開ページの「グッドボタン」をクリックしてください。

そして、さらに事態は刻々と、「審査」に向けて動いております。

審査は、「愛川レッドカーペット」運営事務局ならびに特別審査委員が行い、審査結果を2018年2月開催予定の表彰式で発表、その後、公式サイトなどを通じて、世界に公開いたします。

世界中のみなさん、引き続き、このプロジェクトにあなたのチカラを‼